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tsukasachiryouin
キーマスターご利用ありがとうございました。
痛みが消失して良かったですね。しかし、(趣味でランニング♪)なんて可愛らしい走り込みではないですよね!
ちょこっと、ひとっ走りで24㎞ですか?凄すぎます!!
前回来ていただいたときに比べ顔もシャープになって、お尻~大腿部・下腿部もしっかりしてきましたね。日々のトレーニングの成果ですね!それだけトレーニングしていればお身体にも色々出てくるでしょう。
ロングのトレーニング等は少し違和感や不調が障害に繋がることもございます。なので違和感が出たら診せに来て下さい。運動量の割にストレッチなどのケアが少し足りないように感じました。
それを踏まえ、週末のレース頑張って下さい!!tsukasachiryouin
キーマスターkana様 投稿ありがとうございました。そう言っていただけてなによりです。
当治療院は、大きな機器もなく、ベッド間隔も広く一見、ガラっと殺風景な感じですが、マッサージ師として知識と技術で勝負しております。所有している資格、鍼・灸・マッサージ師はリラクゼーション系の方たちとは違い、筋肉をほぐし・関節可動域を出し・痛みを取ったりと、根本改善を目的に治療しております。なので、マニュアル的な流れ作業ではなく、張りや凝り等不具合や違和感の出ている患部をほぐすために様々な技術や知識を利用し治療することを心がけております。
しかし、kana様のように時間がかかって循環が悪化し硬くなってしまった筋肉には、それなりの時間がかかってきます。
ストレッチを継続していただきながら、不調が出始めたら当治療院の利用をよろしくお願いいたします。-
この返信は6年、 8ヶ月前に
tsukasachiryouinが編集しました。
tsukasachiryouin
キーマスターイチゴさま、いつもご利用ありがとうございます。
私の方こそ仕事に向き合う姿勢だったり、お客様との接し方など、女性の意見をズバズバ言って頂き学ばせてもらい感謝しております。
ところで、もみ返しを一言で言っても様々なパターンがあります
①経験不足により圧が垂直に伝わらず筋繊維の炎症を起こしてしまう
②筋肉慢性的な循環不足により筋の柔軟性欠如・硬い等により垂直に入っても多少の炎症が起きてしまう
③硬結や強い張りに対してあえて組織を壊し良好な組織に作り替える(フレクションマッサージ)
私も②・③は治療目的により出てしまう、出させることがございます。
①に関しては、マッサージ師の国家資格を保有し多数の現場経験がありますので無いです。
私のモットーとしまして、いかに気持ちよくほぐすことを考え毎日精進しております。
またのご来院お待ちしております。tsukasachiryouin
キーマスターいつもご利用ありがとうございます
数回の施術で改善されるモノと、施術後数日間は楽になるが、疲労が蓄積されると戻ってしまうモノがあります。
お仕事を頑張っており肉体疲労・筋肉疲労が出てしまう事は避けられないことなのかもしれませんが
当治療院の施術と日常セルフケア(ストレッチ・エクササイズ)で、それが出にくい身体を作っていきましょう。
ぎっくり腰の影響か?腰の瘢痕があるため柔軟性の低下により腰周辺の違和感に繋がります。
先日お話しさせて頂いたように、骨盤の動きが(使い方がうまくなると)出てくると腰の負担が激減します。
違和感なくお仕事に集中できるお身体になるように、全力でサポートさせて頂きます。tsukasachiryouin
キーマスターご来院ありがとうございました。
施術室からカーテンを開けて、4人たっていたのでびっくりしてしまい失礼いたしました。入店時の歩行拝見したところ、特に変わった様子がなく、問診にて、受傷後数週間たっている・受傷後腫脹もなく、歩けた。
触診にて特に痛みの場所もない・ストレステストで、ある角度で不明瞭ではあるが痛みの再現が出たetc.
これは、筋肉や靭帯などの痛みと違うと判断いたしました。この痛みは身体が吸収するまで多少時間が必要。しかし、患者様の不安そうな表情を見て、この不安を取り除くことができれば、また全力で練習に取り組めるのだと感じました。
そこで、関節を動かしたとき患部に当たらないようにちょっとしたテーピングを処方。再度動いて確認して頂いたら、ガラッと表情が笑顔になりました。
違和感なく動けることを確認後、基本の身体の使い方を少しレクチャーさせて頂きました。私は、以前サッカーのユース・ジュニアユースのトレーナーをしていたことがあり、当時まだストレッチやアイシングなどの自己管理がそんなに浸透していなかったため、自己管理(ストレッチ・アイシング・基本の動き)をできる選手になってもらいたいとの思いから、毎日一緒になってやっておりました。
そんな経験から今回の施術に至りました。しかし、自己管理ができていても、スポーツには障害や外傷はつきものです。
また何かございましたら、ご来院お待ちしております。
ただし、明らかな外傷や痛みの強い障害の時はまずは、整形外科を受診してください。 -
この返信は6年、 8ヶ月前に
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