慢性期の痛み

慢性痛

慢性痛とは、通常痛みが生じても交感神経の反応はすぐに収まり、血行が改善され、痛みが鎮まります。しかし、痛みが長引くと、血行の悪い状態が続いて「痛みをおこす物質」が多く発生するようになります。
この「痛みをおこす物質」は血管を収縮させるために、さらに血行を悪化させ、また「痛みを起こす」物質が発生する、という・痛みの悪循環・を引き起こしていきます。

慢性痛 痛みの悪循環図

痛みは慢性化する前に、適切な治療を行って早期に原因を取り除くことが大切です。
無理な我慢は禁物で、痛みの悪循環を断つため早めに治療・施術を受けるようにしましょう。
つかさ治療院では、ハイボルテージ治療や立体動態波治療や鍼治療により痛みを抑制させることができます。

Tkマッサージを行うことで、筋肉をほぐし血液循環を促進させ、慢性痛を抑え複数回治療することにより筋の柔軟性を向上させ、慢性痛が出にくい身体へと導いていくことが可能です。軟部組織(筋肉・健・靭帯)の慢性痛はTkマッサージにより、最も効果を得やすい症状の一つだといえます。

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電話 054-346-7787

営業時間 14:00~19:00
(土曜日曜は休み、祝日は営業しております。)

当院は予約優先となっております。あらかじめご予約いただくことでお待ちいただくことなくスムーズにご案内を行うことができます。

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